結婚する前にどこまで考えてするか

私は今の主人と結婚して、5年になります。
お付き合いの期間は、3年くらいですかね。

別に主人と結婚して後悔しているとかではなく、
一般的に男性女性問わず、この人と結婚しよう。とした時、どこまでの将来を考えて
結婚しているのか。ということが非常に気になります。

主人の職は安定しており、いわゆるサラリーマンで、ボーナスや残業手当が出る良い会社です。
タバコやお酒、女関係もなくいわゆる健全な人です。

なんでこの様なことが気になりだしたかというと、
結婚って人生の共有だと思うのですが、子供の人数と家で最近まで大変揉めておりました。
子供は二人欲しい私と、欲しいが自分の給料で育てていけるのか不安で、なかなか踏み切れない主人。
家もマンション派の私と、戸建てで実家の近くで、駅から遠くても広い家が良い主人(しかも、本当は親と実家で暮らしたかった模様。。。)

まだ結論が出ていない部分もありますが、家庭内は大分落ち着きました。
喧嘩の無い夫婦なんていないと思います。
これからも色んなこと(子供の教育、親の面倒、旅行の行き先など)で喧嘩するでしょう。

世の中の人は、結婚する前にどこまでを話し合っているのでしょうか。ジェイエステの脱毛料金はコチラへ

誕生日パーティーをしてもらいました

先日和食レストランにてちょっと早めのお誕生日パーティーを義両親がやってくれました。集まったのは義両親、義弟夫婦、私たち夫婦の六人、義兄夫婦に会ったのは久しぶりでした。場所は家の近くの和食レストラン、私が妊娠後期ということもあって義両親の計らいで椅子での食事でした。お腹が大きくなってくると座敷が辛いのです、切実に。
有名なのはとんかつや天ぷらが有名らしいのですが、私はハンバーグのセットを注文しました。個人でやっているお店ということもあり、出てくるのが皆バラバラでなんと私の注文したものが先に来てしまいました。冷めちゃうから先にどうぞということで、皆の視線を浴びながらのご飯になりました。お肉はジューシーでとっても美味しかったです。クーポン利用でデザートにプリンも無料でついてきました。メニューを事前に調べるために見ていた公式サイトに偶然クーポンがあったのでありがたかったです。こちらもとっても美味しかったです。とても充実した誕生日パーティーになりました。www.marmoolak.net

近所の野良猫について

私の自宅の近所には、最近、野良猫が増えており、色々と考えること、感じることがあるので、書きたいと思います。最初、野良猫が多いことは、嫌だと思いました。ただ、一方で自分はペットとしても猫を室内で買っており、それから、野良猫への考え方も少し、変わりました。野良猫の気持ちを考えてみると少し、可哀想に思えてきたのです。野良猫達には、帰る家がありません。ゴミを荒らしたりするのは、勿論、大迷惑ですが、帰る場所もなく、その日暮らしをしている野良猫には同情も覚えました。先日、ある野良猫が子猫を産みました。まだ産まれて間もない時で、たまたま、朝、その親猫と子猫に出会いました。子猫が可愛かったので、近づこうとしたところ、母猫がこちらへ向かってきました。母猫は、私を威嚇するように向かってきたので、身の危険を感じ、私は近づくことを止めました。母猫は自分の子猫を守ろうと必死の形相でした。母猫からすれば、子猫を狙われたと思ったのでしょう。これからも野良猫との適切な距離を保ち、接していきたいと思います。陰 部の黒ずみが酷い状態でしたが、改善しました

娘が熱中症になりやすい

2番目の娘は、熱中症になりやすくて困っています。5歳のころに、突然高熱が出て病院へ連れていき点滴をしたことがありました。クーラーをかけて家で過ごしていたのですが、熱中症だと診断されました。点滴が終わるころにはすっかり元気になりました。そのため、普段から気を付けるようにしています。
しかし、今年になって2回熱中症になりかけました。1回目は、学校の授業でプールがあった日でした。家に帰ってから頭が痛いと言いました。何度も熱を測りましたが、37度あるかないかくらいでした。他に症状はありません。体を冷やしたり、水分をたくさん飲ませたりして様子をみていました。1日かかりましたが、回復できました。
2回目も学校の授業でプールがあった日でした。家に帰ってきてから下痢をして、元気がありませんでした。早めに体を冷やし、水分を多くとられました。半日ほどで元気になりました。プールは熱中症になりやすい環境です。気を付けたいと思っています。http://xn--zqs39fm11a57egsa.xyz/

繰り返し同じ場面が放映されるテレビの在り方

最近地上波テレビを見なくなった。
理由は多岐にわたります。
書けばきりがない位に理由があるので、紙面の都合上その内の一点に絞ってここでは書きます。
それは番組が遅々として進まない事です。
これはバラエティ番組に顕著です。
ある事柄で番組は進行します。
数分経ってCMが流れます。
数分間のCM中断があって番組が再開されます。
すると、ここからCM前の数分間で放映済のことが再び放映されます。
つまりリプレイされます。
ここで二重に番組が放映されます。
これが長いと数分間に及びます。
そして番組は少し進行します。
そして又CMが流れます。
数分後に番組に戻ります。
先ほど書いたのと同じ様に再びCM前番組が数分繰り返されます。
こうして一時間番組が放映されているのです。
すると一時間番組は正味何分間あったのでしょうか。
重複重複の画面が放映されて、CM中断は何度も。
結局のところ、一時間番組は正味三分の二位しか中身が無いのと同じなんです。
一時間番組は60%で構成されているというのならそれはそれで結構ですが、
番組を見ていてイライラして来るのです。
同じ番組で同じ場面が何度も放映されて核心に至らないのですから。
いつからこんな番組制作スタイルになったのかが定かではありませんが、
これが地上波テレビ局の常套手段になっています。
ほぼどのテレビ局でも行われています。
今やWEBの時代で、テレビ視聴者数はどんどん加速度的に減少しているというのに、
いまだにこんな制作スタイルを継続しているテレビ局。
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大豆を洋風の献立にしました

豆が食べたくなったので、前買ってきた大豆の水煮の袋を開けました。
日本人とは切っても切り離せない食材ですよね、大豆って。
醤油・味噌・豆腐・枝豆・納豆・もやし。
酷使しすぎってくらい使い道が多岐にわたります。

とりあえず1品目は、飴色になるまで炒めたみじん切りのタマネギと一緒にコンソメスープ。
2品目は潰し終えたジャガイモに混ぜてポテトサラダ。
そしてメインの3品目は、ひき肉と混ぜてハンバーグに。
日本食に切っても切り離せない食材だからこそ、あえて洋風の献立にしてみました。

大豆入りハンバーグは、普通のハンバーグより口当たりが軽くてスルスル食べられます。
でも大豆のカロリーもそれほど低くもないんでしたっけ?
個人的に大豆らしさは噛み砕いた時のあの食感が大事だと思うので、その点ではいまいちかも。

ポテトサラダは、思いつきの試みでしたが可もなく不可もなく。
やっぱり一番良いと感じたのは、作り慣れたオニオンスープでした。
玉葱の甘味と大豆の食感、地味だけどほっとする味。
派手さはないけど家庭料理特有の楽しみ方って感じがします。いぼは、年齢と共にできやすくなるようです

携帯電話契約について

最近SIMフリー携帯を契約者が急激に増えている。理由は大手の電波を使いながら、その大手の料金よりも5000円程度節約できることが一番の要因である。またSIMフリースマートフォンには機能を絞り低価格の品揃えが豊富であることもSIMフリー人気を支えていると思われている。特にSIMフリースマートフォン業界で中国製のスマートフォンが売れている。その理由はなんといっても低価格でありながら、性能が悪くないという点である。簡単に説明すると、CPUやメモリーといった携帯電話の基本機能は値段以上に良く、動作も値段の割りにサクサク動く。一方おサイフケータイやカメラといった補助機能に関しては大幅に性能を制限していることが多い。この為にコストパフォーマンスが日本製や韓国製のスマートフォンよりも良いのである。次に、MVNOを選ぶという理由については昨今の無料通信アプリが浸透している。そのために、無料通話分を含む大手の電話料金が高く感じ始めたと思われる。それではなぜ大手の電話料金が高いかと言うと、一つ目がCM、販売促進費用といった広告宣伝費用である。二つ目が通信業界は参入障壁が高く、料金が割高になってしまうことである。http://xn--k9j4c562k9imvkhp01be4d.jp/

授乳をやめてからの変化

下の子が1歳半になる直前にようやく断乳が成功し、夜中に何回もしていた授乳から卒業する事ができました。
断乳初日からぐっすり寝てくれたので本当にありがたかったのですが、私の方が子供のちょっとした寝言や動きに反応してしまい、夜中に何度も目が覚めてしまいました。
翌日からは私も慣れてきたので夜中に目が覚める回数は一気に減ったのですが、授乳をやめたのが影響しているのか体の調子がイマイチになってきました。
睡眠時間は格段に増えたのにも関わらず、顔にニキビができてしまいました。
普段なら生理前にしかできないのですが、頬とアゴにひとつずつ目立つ白ニキビができてしまって落ち込んでいます。
母乳を作らなくなったからか食事の量も減ったのですが、少し食事をするだけでお腹が痛くなりくだしてしまう事が増えました。
きっとまだ母乳を作らなくなった体への変化に対応できていないからだとは思いますが、数日前までの調子の良かった頃が懐かしくて仕方ありません。